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ラピスラズリブルー

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小池忌

平成27年11月27日に 友人小池敏雅君が逝去し 生前 良く二人で愉しんだ鰻を食して 小池君を偲んでいます
彼の亡くなったのは 11月27日(金)10:35 
私は 朝一番の仕事を終え 夕刻にでも入院先の病院へ彼を見舞いに行こうと 10:37に小池君宛にmailを送っています
彼の入院先は 私の勤務先のすぐ近くでした
余り仕事中に私用mailを打つことはないのですが ふとキーを叩いたのは 多分 死出の旅の途中 彼の霊は私の執務先にちょっと寄ってくれたのだろうと思っています
野田岩麻布飯倉本店の鰻重をこよなく愛した小池君 焦げる直前の微妙な焼き具合を何時も称賛していました 私は浅草小柳派で 何時も焼き論争になりました

今年の店は 東京八重洲「はし本」 昨年江戸川橋の「はし本」で小池忌を催しましたがその時に 同じ名前の店だなと訪店リストに載せていた店です

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東京駅八重洲口から直ぐ近くの路地裏 彼の名店おけい寿司のすぐ近く 見付けるのに少し手間がかかります
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一番安い「い」 です 老人にはこの位の量が一番
鰻は 鹿児島泰斗商店から お米は石川県産コシヒカリ
タレは甘さ控えめ すっきりタイプ 三島櫻家に似た印象です

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この焼きなら 小池君も合格点をくれるでしょう
灯台下暗しで こんな名店が 東京駅近くにあるとは知りませんでした
知っていれば 行きつけの店リストに載せていたことでしょう

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江戸川橋の店との関係は 聞きそびれました






by toshi-ohyama | 2019-11-30 06:23 | 幕張図書館 | Comments(0)

平蔵の首

初めて 逢坂剛の作品を読みました

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昭和42年から「オール読物」に発表された 池波正太郎の代表作の一つ「鬼平犯科帳」 逢坂はオール読物の編集長に懇請されて「長谷川平蔵を主人公とした時代小説」を 書き始めます
逢坂は 池波の長谷川平蔵を真似ることなく 平蔵があまり登場しない鬼平の世界を書き上げています 実は 池波ワールドではなく 逢坂ワールドです
実は 表紙も含めてこの小説の挿画を書いているのは 池波の鬼平の挿画も書いた 中一哉 
この方は 逢坂の実の父親でもあります 
池波ワールドを期待して読み始めましたが 全く違う世界です


  


by toshi-ohyama | 2019-11-28 07:46 | 幕張図書館 | Comments(0)

SITAARA

最近 改めてカレーに注目しています
自宅で作ってみると 中々奥が深く 思うような味には中々なりません
TVの番組を観ても 究極の味は 遥かに遠い
こんな時は 名店巡りをするに限ります

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今回は 表参道 シターラ
中々の人気店らしく 開店と同時に席が埋まってしまうようです
今回挑戦したのは ラムとガーリックナン 上頭部にはしっかり汗をかきましたが 死ぬほど辛いものではありませんでした
ナンは ガーリックの小片が可也まぶされていて 強烈です 私の評価は高いです
帰宅して 調べてみたら 現在 新宿グローブ 品川エキュート エキュート上野と JR系のビルに3店舗を展開しているようです
概して多店舗展開していくと 本店以外は急激に味が落ちるということが多い昨今 ひょとするとこの3店舗はFCかも知らず
チェックするのが愉しみです





by toshi-ohyama | 2019-11-26 07:00 | 幕張食堂 | Comments(0)

秘太刀馬の骨

藤沢周平の傑作「秘太刀馬の骨」
秘太刀馬の骨_d0338347_09062220.jpg
藤沢作品は 相変わらず登場人物が多く その上 善玉 悪玉の区別が附き難い 「馬の骨」と名付けた不伝流秘太刀の使い手も誰なのか 最終章までわからない
圧倒的などんでん返しを喰らう 藤沢周平らしい小説です
藤沢の最高傑作のひとつと思います
映画化された本作がTVで放映され 録画しました 私の流儀は 原作を先に読む派です 面白く読了しました

 


by toshi-ohyama | 2019-11-24 07:06 | 幕張図書館 | Comments(0)

マネの遺作を東京で観る

海外の美術館が改装されるとき 収蔵品たちは出開帳のごとく海外に運ばれ 多分休館中の入館料を遥かにしのぐ貸出料を稼ぐのでありましょう
欧州まで行かなくても まじかに名画を鑑賞出来ることは この上ない幸せではあります
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ロンドンのコートールド美術館の名画たちが来日しています
焦がれる程観たかったマネの遺作「フォリーベルジェールのバー」を観ることが出来ました しかもシルバー割引きで 僅か千円で堪能出来ました
印象派とも距離を置き サロンでの落選を繰り返しながら 独自の世界を切り開いたマネの作品はとても深く 心を奪われます
草上の昼食 オランピア 笛を吹く少年 バルコニー 彼の名作は美しさよりも妖しさが漂う しかも眼を捉えて離さない不思議な魅力があります
私が一番好きなのは 菫の花束を付けたベルト・モリゾ(コートールドのコレクションにはありません)
コートールドのコレクションは 彼の鑑識眼の確かさを良く表しています

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フォリーベルジェールノバー見たさに 二度も足を運びました 此の絵をじかに観られるのは多分これが最後と
何度見ても 鏡の中の後ろ姿が 中央の女性とは別人に見えてなりませんでした

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人気は 此方 ルノワールの桟敷席

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セザンヌのこの二枚の絵も 私を引き付けて離しません
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一目で セザンヌとわかる此の絵 素晴らしいです
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モネの花瓶 モネらしい色の重ね方に惹きつけられます 

心が豊かになったひとときでした







  



by toshi-ohyama | 2019-11-22 06:27 | 幕張美術館 | Comments(0)

司馬さんについてゆく

司馬さんの名著「街道をゆく」は昭和46年から週刊朝日で連載が始まり 編集担当記者は25年間で5人 村井さんが最後の担当となります 
初代から 1.橋本申一(橋本関雪の息子) 2.山崎幸雄 3.藤谷宏樹 4.浅井聡 5.村井重俊と続き 朝日新聞大阪本社大阪出版部に配属された若手の記者が
担当となったそうです

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最近 村井さんの講義を 朝日カルチャーセンターで拝聴しました
とても温厚な印象を受けましたが 若き日 司馬さんからは 怖いもの知らずの現代青年と受け止められていたようです

村井さんは 司馬さんの死後 今も週刊朝日に司馬さんを書き続けています 村井さんの御蔭で五冊の講演集も刊行されました
私が 「街道をゆく」を読み始めたのは 平成7年46歳の頃 奇しくも司馬さんが街道をゆくを書き始めた年齢でした 遺作となった未完43巻目の濃尾参州記は 中々本を開けませんでした ワイド版 文庫版と 二度読了していますが これを機にもう一度読み解いてみようと書庫から取り出してきました
生きているうちに 全巻もう一度愉しんでみようと思います 「街道をついてゆく」は そんなきっかけを作ってくれました



by toshi-ohyama | 2019-11-20 18:44 | 幕張図書館 | Comments(0)

時代の変遷

袋麺(インスタントラーメン)が 衰退していると聞きました
昭和33年8月25日 安藤百福がチキンラーメンの開発に成功して60余年
昭和46年9月18日 同じくカップヌードルが発売
日本の麺文化 食生活に一大変革が起きました
海外に進出し スプーンで食べられることも普通になってくる中 インスタントラーメンの主流は カップ麺に移行しているのだとか

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数ある袋麺の中で 私は明星中華三昧を最高峰に上げます チキンラーメン 三洋食品のサッポロ一番 明星チャルメラ 等々 
数ある袋麺の中で 明星中華三昧の広東風が私の好みです
最近 スーパーの店頭では 同じようなデザインなれど 二種類の商品が並んでいます
赤坂離宮の譚彦彬(たんひこあき)氏監修版が 商品列に並びました
赤坂離宮は 私の赤坂勤務時代 韓国通りにあったキャバレー跡に 1996年お店を開き 有名になりました
コモディティを売るには 色々工夫が必要なのですね





by toshi-ohyama | 2019-11-18 06:56 | 幕張食堂 | Comments(0)

道誉と正成

久しぶりに安倍龍太郎の小説


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安倍龍太郎は 国立久留米工業高等専門学校機械工学科卒 「等伯」で第148回直木賞を受賞 数少ない歴史小説作家のひとりです

バサラ大名佐々木道譽は近江佐々木源氏 宇治川の合戦の佐々木高綱の子孫
楠木正成は 山の民 川の民 馬借など物流に携わる民を纏め 財力を蓄えていきます
後醍醐は 建武の新政で北条武家政権を倒し天皇親政を確立しますが 僅か三年で足利尊氏に追われます
この小説の中では 正成一人が天下万民の為 後醍醐と対立する大塔宮のために尽力する
当時の皇室 公家 寺社の財源は 自らの所有する荘園から揚がる租税
道誉・正成 二人の財力は 元との貿易 物流から揚がる銭
足利高氏は 後醍醐を支えますが 征夷大将軍の地位を求め 拒絶されたため反旗を翻し大敗 博多後に逃れますが 元貿易によって得られた大量に輸入される銭を押さえることにより財力を高め反撃に転じ 湊川で正成を下し 政権を獲得します
物々交換の世界が銭にとって代わる時代の価値観の変化を書き綴ります
後醍醐にも天皇親政という考えはあっても天下万民を思う心はなかった
第二次世界大戦時 東條内閣は 大東亜共栄圏構想を掲げ日本の正当性を主張するが 基本的にその根底に 天下万民の為という思想はなかった
日本書紀の中には 第十六代仁徳天皇の逸話などもありますが 事実関係は不明です
爾来 日本の歴史に天下万民を思う思想などなかったと気付かされます

作中に夢窓疎石の投機の偈が 掲げられます

     投機偈(げ)    
 
     多年掘地覓青天    多年、地を掘って青天を覓(もと)む
     添得重重礙膺物    添え得たり重々礙膺(げよう)の物
     一夜暗中飃碌甎    一夜、暗中に碌甎(ろくせん)を飃(あ)げ 
     等閒撃砕虚空骨    等閒(なおざり)に撃砕(ぎゃくさい)す虚空(こくう)の骨
 
「投機(とうき)の偈(げ)」の「投」は投げる、そこへ投ずるということ。「機」というのは心の働きのことです。「偈」(げ)というのは禅で偈頌(げじゅ)と言って、七言の絶句のことです。「天(てん)」と「甎(せん)」というように韻(いん)を合わせているわけです。
 多年、地を掘って青天を覓(もと)む─長い間大地を掘って青天を求めるように、方向違いのことをしてきた。
 あれを学びこれを学んで、なんとか生死脱得(しょうじだっとく)の悟りを開こうとしてきた。
 添え得たり重々礙膺(げよう)の物─悟りに邪魔になるものばかり積み重なってしまった。
 一夜、暗中に碌甎(ろくせん)を飃(あ)げ─かわらけもみな上に吹き上げてしまった。
 等閒(なおざり)に撃砕(ぎゃくさい)す虚空(こくう)の骨─虚空にも骨がある。
 その骨もぶっつぶしてしまって、まったく無一物の世界に入ってしまった。

もう一つ この小説から学んだこと
錦の御旗 
略称錦旗(きんき)、別名菊章旗、日月旗。 赤地の錦に、金色の日像・銀色の月像を刺繍したり、描いたりした旗(この日之御旗と月之御旗は二つ一組)。 朝敵討伐の証として、天皇から官軍の大将に与える慣習がある。 承久の乱(1221年(承久3年))に際し、後鳥羽上皇が配下の将に与えた物が、日本史上の錦旗の初見とされる。
官軍の大将を示す旗に関しては初めから定まった形があったわけではない。源頼朝の奥州合戦では「伊勢大神宮」「八幡大菩薩」の神号と鳩の意匠が入ったもの(『吾妻鏡』)が用いられ、後醍醐天皇が笠置山に立て籠もった際には日輪と月輪の意匠が入ったもの(『太平記』)が、室町幕府初期には「伊勢大神宮」「八幡大菩薩」の神号と日輪の意匠が入ったもの(『梅松論』)が用いられたと伝えられている。後に室町幕府では日輪と「天照皇太神」と入った錦の御旗と足利氏の家紋である二両引と「八幡大菩薩」と入った武家御旗(幕府の旗)の2種類が用いられた。錦の御旗を用いるには天皇の治罰綸旨が下されることが必要とされていたが、実際の御旗は綸旨を受けた側(この場合には室町幕府)が自分で用意する必要があった。このため、錦の御旗の大きさや旗竿の長さなどは武家御旗のそれとともに武家の故実に属していた。また、錦の御旗を掲げる事が出来る大将は足利氏を名乗れる将軍の一族、武家御旗を掲げる事が出来る大将は足利氏の一門に限定されていた

学ぶことが多かった小説ですが 正成と道誉の立場からの展開を交互に織り挟むためか 少し読みにくい印象を持ちました




by toshi-ohyama | 2019-11-16 06:45 | 幕張図書館 | Comments(0)

8%か10%か

10月から消費税が上がって 色々面倒なことも起こっています

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伊丹空港出発ロビーに ご愛用のたこ焼き屋があります 現在空港ターミナルの改装中で搭乗ロビーに飲食は此の店しかありません
お気に入りの店なので 今回も行列に並びました
左側に6席ほど椅子が見えるでしょうか「隣のテーブルで食べると消費税10%です お持ち帰りなら8%です」とのこと
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ちょっと後ろに下がるとベンチシートがあります
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その隣には 同じようなテーブルも 歩いて10歩 移動すると持ち帰りで8%適用なのです 
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当然 お持ち帰りで 8%適用です
なんだかおかしいでしょう?

大学キャンパスの中のコンビニの弁当は キャンパス内で食べると10%が適用される との報道を読みました
勤務先が木更津のアウトレットのフードコートの隣に店を出しているのですが アウトレットの施設内で食べると10% 駐車場の車に持ち込むとお持ち帰りと看做され8%で良いのだそうです
フードコートには 掲示がされていると聞きましたが 私が見た限りは見付かりません
店の従業員は「お持ち帰りですか」と聞き そうだ と答えたお客様には8%適用でお売りするとのこと 

矢張り運用してみないと判らないことが沢山あるようです 軽減税率を導入する効果は本当にあったのか 低所得者層への定額返済方式の方が良かったと思えてなりません 公明党が最後まで軽減税率にこだわり 販売側は大迷惑です 








by toshi-ohyama | 2019-11-12 06:23 | 幕張食堂 | Comments(0)

令和を生きるための昭和史入門

2007年に書かれた「昭和史入門」の改訂増補版です 最近 保阪正康という歴史評論家に注目しています

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著者は昭和史の語り部たらんと志して 多くの人々に会ってきたと 綴っています

しかしながら 面談者たちの肉声をそのまま伝えることは少なく その時代背景や歴史的事実と突き合わせながら この書の中に昭和という時代を浮き上がらせています

謂わば 保阪正康の仕事の総括のような印象を受けます


以下は 著作からの拾い書き


1対1対8の法則

自らの証言を極めて真摯に誠実に話すタイプ

    自らの体験のみを話す

    陸軍省軍務局高級課員 石井秋穂

    大本営陸軍部第二部(情報部)参謀 堀栄三

    東條英機首相秘書官 井本熊男

  嘘をつくことを目的にしたり 初めから虚偽の言を吐いてその証言を

  ごまかそうとするもの

  自分を含めた普通の人々

    自らの体験を語る時には辛いことは忘れるか 大仰になるか

    嬉しい時の話は大きくなり 悲しいことは忘れようとする

(そういう心理操作をすることが現実で生きるという意味にもなる)

    その証言には必ず誇張 美化 隠蔽 そして操作という心理上の手が

    加わっている それを見抜くことが大切なのである

昭和天皇独白録

 極東国際軍事裁判の検事団に提出するための口述書のようなものではなかったか

  開戦当時に於ける日本の将来の見通しは斯くの如き有様であったのだから

  私が若し開戦の決定に対して「ベトー」(否)したとしよう 国内は必ず

  大内乱となり 私の信頼する周囲の者は殺され 私の生命も保証出来ない

  それは良いとしても 結局 凶暴な戦争が展開され 今次の戦争に数倍する

  悲惨事が行われ 果ては終戦も出来兼ねる始末となり 日本は亡びる事に

  なったであらうと思ふ




by toshi-ohyama | 2019-11-10 06:30 | 幕張図書館 | Comments(0)



蒼き空を目指して
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